第84回日本公衆衛生学会に参加しました。
相田教授が「データに基づく歯科口腔保健政策をすすめるために:研究と行政的視点から」「EBPMに寄与するエビデンスづくりー日本老年学的評価研究(JAGES)25年の歩みと教訓」の2つのシンポジウムで発表しました。
一般演題では、木内助教が口演賞、大学院生のFadliさんが International Participant Award を受賞しました。有冨助教、大学院生の増子さん、Safiraさん、Wangさん、Zarinさん、Jiangさんが発表を行いました。
また、教室の参加者で夕食会にも行きました。